2024年に創業60周年を迎えるアクアノートタチバナ(兵庫県加古川市)。関西のアクアショップでも老舗の部類に入り、モットーはズバリ「信頼と実績」。しかも、ショップ内がアットホームすぎて、ついつい長居してしまいそうな雰囲気…
【スポット】全長3.5mの特大金魚水槽は定年祝い?☆新庁舎に堂々のお目見え(奈良県大和郡山市)
昭和36年に建てられた奈良県・大和郡山市庁舎が、このほど完全リニューアル。5月初旬に市庁舎のオープニングセレモニーが行われました。同時に、これまでエントランスに置かれていた金魚水槽もリニューアル。きんぎょのまち・大和郡山…
【ショップ】後編/水生植物とアクアリウムの共存目指して☆次なる戦略で昇華する杜若園芸(京都府城陽市)
日本初の水生植物専門店として、2023年に創業60周年を迎える杜若園芸(京都府城陽市)。最近ではアクア部門を強化しつつあり、水生植物とアクアとの共存を目指しています。後編の今回は、大幅にリニューアルされたアクアがメインの…
【ショップ】前編/水生植物とアクアリウムの共存目指して☆新たな一面を見せる杜若園芸(京都府城陽市)
京都府城陽市の杜若(とじゃく)園芸は、知る人ぞ知る水生植物専門店。ハスやスイレンなど大半の商品が自社生産とあって、高品質の水生植物を求めるユーザーは少なくありません。2年前の春、メダカ飼育に適した水生植物を求めて訪問、専…
【ユーザー訪問】これからも長~い金魚づきあいを☆仏壇づくり&金魚飼育の2足のワラジを履く弓場裕秀さん(奈良県大和郡山市)
金魚関連のイベントや養魚場の取材などで何度も訪れている、金魚のまち・奈良県大和郡山市。今回のターゲットは、仏壇仏具を製作販売するユミバ鳳凰堂・代表取締役の弓場裕秀さん。地域に根づいた事業を展開する傍ら、「金魚ストリート」…
【スポット】店長がこだわるこれだけの理由☆カフェノム(奈良県三郷町)は大型水槽とともに
自分らしさを存分に発揮して、その思いをいかに水槽に反映するか。それがアクアの醍醐味。さらに言えば、アクアユーザーにとって水槽は自己表現そのものだともいえるでしょう。ましてや、人が見る機会の多い場所であれば尚更のこと。まち…
