「まるで水族館のよう」。ほの暗い照明演出で魚たちがゆうゆうと泳ぐシーンをこう表現することが少なくありませんが、今回ほどジャストフィットするスポットはありません。ここは水族館のよう、ではなく水族館そのもの。南の海に棲む希少…
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【ショップ】アイスクリームからアクアリウムへ☆タナゴならまかせろ!グローバルフィッシュしんせつ(埼玉県川越市)
令和2年最初の取材は、久々の関東エリアショップ紹介から。訪れたのは、埼玉県川越市氷川町のグローバルフィッシュしんせつ。かつてはアイスクリームの卸やドライアイスの販売を手がけていたこともあるというユニークな経歴。柔道という…
【スポット】全然全然!舞妓はんもお気に入り☆驚異の女子入店率を誇る祇園の爬虫類カフェ「ふぁにくり」へおいでやす♪
去年の7月にオープンした京都初の爬虫類カフェ「Funny Creatures Forest」祇園本店は、通称・ふぁにくり。「奇妙な生きものが棲む森」という意味の店名をショートカットし、多くのレプファンに親しまれています。…
【ユーザー訪問】ボクは「但馬のいきものがかり」☆40歳までにアクアショプ開業を誓う上垣 拓さん(兵庫県養父市)
子どものころから近所の池や日本海で釣りを楽しんだり、野山で昆虫などを採取して自宅で育てたり。いきものを育てるということが大好きという性格は、誰にも負けませんでした。反面、スポーツが嫌いという困ったちゃんでもありましたが(…
【ショップ】脱帽するしかない創業38年の実力☆クセがすごすぎるエキゾチックアフリカ(大阪府八尾市)
創業は1981年。関西屈指の老舗アクアショップ。店名は、てっきりアフリカンシクリッドに由来したものと思いきや、意外や意外。あ行から始まる当時のタウンページで最初に目につきそうだったから。。。そんな単純な理由の店名由来だっ…
【自然】失恋の痛手は苔で癒す?女子力アップでそうだ京都行こう☆
本格的な紅葉の季節を前に、京都のお寺ではしっとりとした苔の美しさが際立っています。そんな情景を目の前にして、「私もあんなように苔を育てられたらいいのにな~」と、失恋さながらにためいきをつく苔女子もいるのでは(笑)。水や湿…
